モノプラスとは
モノプラスは、弊社ともゆかりのある会社の考え「ロジスティクスは、企業の生産活動や人々の暮らしのライフラインである」を引き継ぎ、「在庫を効率的に運用する仕組みが、企業にとって、社会にとって重要な役割を果たす」という考えのもと、2008年6月から事業を開始しました。
我々が新たに開発したソフトウェアは、インターネット環境に完全対応した「リアルな在庫をリアルタイムに共有するためのミドルウェア」を提供していきます。
私たちは、圧倒的な信頼感のあるソフトウエアメーカーを目指し、ソフトウェアを利用して頂くお客様と、さらにその先のお客様に喜んで頂けることが最大の喜びです。
モノプラス株式会社
代表取締役 山本裕之
すべては速さのために
企業は消費者のライフスタイルの変化や市場の競争激化と常に闘っています。モノプラスは、時間と戦う企業に対して「業務を改善し続ける継続性、環境の変化にすばやく対応する俊敏性」の2つの要件を満たすことの出来る仕組みを考え続けます。
さらに私たちはリアルに存在しているモノを情報化し、モノを取り扱うために発生するさまざまな情報をもとに「モノの過去・現在・未来を可視化」します。
これにより業務全体は同期化され、モノの流れをさらに高速化することを可能にします。
より少ないエネルギーで、より効率的なオペレーションを
環境問題のひとつになっている地球温暖化現象。この現象は目に見えないということから、なんとなくわかっていても危機的な状況理解しにくい現状かもしれません。
しかし、地球の表面温度が上昇によって引き起こされる問題は、私たちの生活にも直接被害を及ぼします。
モノプラスは、「より少ないエネルギーで、より効率的なオペレーションをするためのソフトウェアを提供する」ことにより、地球温暖化防止に貢献します。
メイド・イン・ジャパンの品質
エンジニアの細部にまでこだわる妥協なき設計姿勢、現場で絶え間なく改善されるチームワークは「独創性・独自性・品質の高いモノ」を作り上げます。
また、モノプラスは多くの物流現場にシステム導入を経験したメンバーが、より少ない在庫で、より効率よく運用するための在庫マネジメント支援システムを追及しています。






